お絵かき編
アイコン作成/
パッチ編
WPAクライアント/sp1とPanasonic
DVカメラ「NVシリーズ」について
ブラウザ編
フォント/Mozilla系ブラウザでメディアプレーヤー埋め込み表示
ネットワーク編
パケットキャプチャ/
メンテナンス編
Ad-Aware/avast/
環境編
ATOK2005/
関連サイト:http://www.towofu.net/soft/
アイコンを作りたくなりました。
それは、フレッシュゴーゴーのサイトにアクセスしたときに、アドレスの左側に出る
アイコンをオリジナルアイコンにしたいからです^^
アイコン作成ソフトにも色々あるのですが、 大きいアイコンと小さいアイコンを同時埋め込みができる
「@icon変換」を使ってみます。
絵の作成はBMP(ビットマップ)を作成できれば良いので、Windowsのペイントを使用します。
2種類のサイズ 32x32 16x16 を作成しますので、「変形」ー>「キャンバスの色とサイズ」で
幅:32
高さ:32 に設定します。
このままでは、小さくて書きづらいので、8倍に拡大します。
二酸化炭素削減のイメージとして「木」にしました。
icon32.bmpという名前で保存します。
この絵を50%に縮小して保存します。
これをicon16.bmpという名前で保存します。
ここで「@icon変換」を起動して、「ファイル」−>「開く」で、先ほど作成したファイルを開きます。
「Ctrl」キーを押しながら、開いたファイル2つを選択してください。
左から3つ目の「マルチアイコンに保存」をクリックして「favicon.ico」という名前で保存します。
変更する際にもう一度使えるように、左から4つ目の「アイコンライブラリに保存」をクリックし保存しておきます。
「favicon.ico」を http://machtype.com/~flesh_gogo/favicon.ico の位置にアップロードします。
htmlに、どこにアイコンがあるかを指示する必要があります。
<link rel="icon" href="URL" type="image/x-icon">
<link rel="shortcut icon" href="URL" type="image/x-icon">
↑を<head></head>内に挿入してください。
もちろん「URL」をfavicon.icoを置いたURLに変更してください。
例)
<link rel="icon" href="http://machtype.com/~flesh_gogo/favicon.ico" type="image/x-icon">
<link rel="shortcut icon" href="http://machtype.com/~flesh_gogo/favicon.ico" type="image/x-icon">
![]()
できました^^
関連サイト:http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&familyid=009d8425-ce2b-47a4-abec-274845dc9e91
無線LANにはWEPと言う暗号化技術があるのですが、無線LANが世の中に広まろうとするころには既に
この暗号を破る技術も出てしまっていました。
BuffaloやIO-Dataなどは、無線LANクライアントソフトが付属しており、新暗号化技術WPAを利用できるが
ノートPC内臓のIntelの無線LANを使っている人は、ほとんど知らずにWEPを使い続けているでしょう。
上のリンクからダウンロードしてインストールしてください。
なぜか「Windows Update(Microsoft Update)」では、重要な問題の修正しか出てこず、追加オプション的扱いのものは
通知されません。
関連サイト:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;JP436952
DVカメラをWindowsXPにつないだけど、認識できません;;
なんとWindowsXPにService Pack1をインストールすると「NV-C3 NV-C5 NV-EX3」が認識できなくなります。
本番使用本番間近だったのであせりました。
ネットスケープはバージョン4の時にはメディアプレーヤーの埋め込みに対応していたが
バージョン6依頼対応しなくなった。
それはMozillaプロジェクト全体にいえることで、これに対応するためマイクロソフトが
対応プラグインを公開している。
これはJAVA上でメディアプレーヤーを実行してしまおうと言うもので、マイクロソフトも
あんまり推していないので、日本語のページからは見つからなかった^^;
関連サイト:http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/download/default.aspx
http://www.mozilla-japan.org/
http://www.netscape.co.jp/
http://www.java.com/ja/
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;en-us;817855
ブラウザがインストールされていることを前提とすると、やることはJAVAのインストールと
プラグインのインストールだけです(上のリンクのした二つ)。
関連サイト:http://wiki.fdiary.net/font/?sazanami
http://cooltool.jp/download/Osaka/
http://www2.nsknet.or.jp/~micco/exp/install.htm
http://openlab.ring.gr.jp/tsuneo/index-j.html
Windows・Mac・Linux・Unix・etc.とOSにも様々あります。
OSを統一しろと言う意見もありますが、競い合わないと良い物(使い勝手・デザインなど様々)にならないので
競うのは大いに結構だと思います(趣味もあるしね)。
しかし、 Windowsで作った書類がMacで見ると変に見えたり、Linuxではなんか著しくちがうケースがよく見て取れます。
そんな問題を少しでも解決の方向に進ませたいので、このHPではフォント設定をしています。
しかし、OS標準では各OSで同じように見えるフォントがないので、インストールしてください。
現在このHPでは「さざなみゴシック」「Osaka」を推奨しています。
これらのフォントが入っていないときは標準のフォントになりますので、やっぱりインストールしてください。
最近Linuxの世界では「tar.bz2」と言う圧縮が大流行しているので、「tar.bz2」を展開できる環境も関連サイトにあるので
ダウンロードしてください。
次に「Osaka」フォントですが「やっぱOsakaでしょ♪」って感じにMacの「Osaka」フォントファンがちょこちょこいるのと
プロのHP製作の現場ではまだまだ「Mac」が多いので、これも入れといたほうが良いでしょう。
OsakaフォントのHPが吹っ飛んだら嫌なので、勝手にミラー!!でも上記のリンク「cooltool」さんがお勧め^^
Apple関係者ならびにマクドナルド関係者は微笑ましく見ていただけると感謝です。
665ttc2.cab 864ttc2.rar
864TTC2_NBAA2.zip 864TTC3a.cab
bold_narrow.zip bold_narrow_readme.txt
osaka864ttc3.cab
osaka864ttc.cab osaka-aa21.zip
readme.txt So_0016.zip
update.txt
ネットワークにより運ばれるデータをパケットと呼ぶ(適当)
携帯電話などにより良く聞く言葉だと思います。
自分のネットワーク上に身に覚えのないデータが流れていると
ウイルスやスパイウェアに感染してる可能性がある。
そこでパケットをキャプチャして、不正なデータが流れていないか調べてみよう。
関連サイト:http://www.ethereal.com/
http://www.ethereal.com/distribution/win32/ethereal-setup-0.10.12.exe
http://www.ethereal.com/distribution/win32/WinPcap_3_0.exe
↑一応本家ですが、Korea あたりのミラーサイトがおすすめ。
パケットをキャプチャするためにWinPcapというソフトが必要になるらしいので
先にWinPcapをインストール
僕の環境はWinXPsp1なのですが、
「 コピーしようとしているファイルは古いから、今あるファイルそのまま使う?」
と聞いてきたので「Yes to all」。
インストール終了。
つついて、Etherreal。
EtherrealはGTKで開発されているようで、Windows用のGTKが一緒にインストールされるみたいです。
GIMPでは確か別で仕入れたような・・・。
そのまま標準でインストールー>終了。
起動し、何も考えず「Capture->Start」
キャプチャするインターフェースを選択しないと動かないらしい、LANポートひとつだけなんだが・・・。
「Capture->Interface」を起動
成る程、ノートPCなので、IEEE1394とモデムが認識されています。
「Capture」ボタンを押すといきなりキャプチャが始まりました。
「prepare=準備」なので、こっちのほうが心臓に良いですw。
こんな画面が出て、現在流れているパケットの種類の割合がわかります。
「Stop」ボタンを押すとキャプチャ結果が出てきます。
「Source」は送信元「Destination」は送信先

まず「Protocol」に「ARP」と言うものがあります。
「ARP」とは「MACアドレス」ベースの通信プロトコルで、HUBやルータは通常「MACアドレス」を元に
どこに誰がいるかを把握しているので、Sourceが任意のIPなら問題なし。
次にある「IPX SAP」とは、Netwareで使うIPXと言う通信プロトコルで、SAPと言うのは
コネクションを保つために定期的にブロードキャストしている信号のことです。
そんな通信している覚えが無いので、クリックすると下に詳細が出るので、見てみると
「CG1」と言うPCがメッセージを出している。このPCには覚えがある。
案の定ネットワークのプロパティを見てみると、無意味にIPXがインストールされていた^^;
しかし、このPCは業務用ボードとセットで購入したので、ほっとくことにする(動かなくなったら困るのでw)
つぎに「BROWSER」プロトコルです。
PCがLAN環境にある場合、「マイネットワーク」で接続しているコンピュータが見えると思います。
これは、LAN上の1台が「マスタ・ブラウザ」と言うものになり、現在何がLANに接続されているかを
管理しています。
詳細を見てみると、なんとIP,UDP,NetBIOS,SMB,BROWSERと大量にメッセージをブロードキャストしている・・・
止めて欲しいものである。
※UDPの138ポートを使う。
つぎの「NBNS」は「NetBIOS-NS」と言い、名前解決するためのプロトコルであり、
このプロトコルにより、同一ネットワーク上のPCが名前表示できたり、名前でアクセスできたりする。
※UDPの137ポートを使う。
これが、皆さんご存知「TCP」

テストでは、TCP:9981ポートのプロキシサーバに接続したので
3405と3406<->9981のやり取りになっている。
通常はポート80とのやり取りになる。
3405と3406はブロードバンドルータが正しくPCまで情報が帰ってこれるように
自動的に割り振ったポートなので、気にしない。
と、言うように通信線の中身を調べることができるものが、パケットキャプチャソフト「Etherreal」です。
実際には、元となるルータやHUBのポートをミラーリング(コピー)して、キャプチャすると
ネットワーク上の不正なデータを見つけることができる。
覚えのないパケットが飛んでいたら要注意!!
上へ トップページへ
パケットキャプチャで、怪しいものが見つかったときや
怪しいソフトをインストールしたとき、またPCが怪しい挙動をしているときには
スパイウェアが潜んでいるかもしれません・・・。
そんなときにはこれっ!!
関連サイト:http://www.lavasoft.de/
###ソースをダウンロード###
http://download.forest.impress.co.jp/pub/win/a/adawarese/aawsepersonal.exe
本家サイトからダウンロードする場合は、有料版をダウンロードしてしまわないようにw。
インストールが終わって「Finish」を押すとUpdateを確認する・・・もちろん今ダウンロードしたばっかり
だから、最新なので何もダウンロードせず、スキャンを開始する。
「Identified」は見つけたって事
「New Critical Object」はやばいもん見つけたって事
見つかったら「Next」ボタンを押して、自分が知らないものがあったらチェックして「Next」ボタンで駆除!!
上へ トップページへ
久々にデスクトップPCを付けたら、Norton
AntiVirusが更新期限切れって・・・。
これって、家にPCが何台もあったら台数分ソフト買うって事・・・。
こういったライセンス体系では、買う気うせます。
という事で、個人限定で(法人は有料)フリーのアンチウイルスソフトが出ました。
早速インストール。
◆http://www.avast.com/ にアクセス
◆好きな言語を選んで下さい。僕はJapanese
◆ダウンロード
◆ダウンロードしたものを実行

◆読みましょう。
◆規約です、よく読んで同意してください。
◆インストールする先を決めて
◆インストールするものを選択。標準でいいでしょう。
◆インストール確認。
◆インストーーーーーーーール
◆ウイルスと言うものはどこにでも潜むので、検査をしてもらいます。
◆インストール完了、さぁ検査しましょう。
◆検査中・・・・・・。
◆さてユーザー登録しましょう。登録すると14ヶ月使えます。

◆↑でavast! Home 登録ページをクリックすると↓の登録ページに行きます。
◆登録・登録っと
◆登録完了!!
◆登録完了すると、入力したメールアドレスにメールが来ています、ライセンスキーが「cut here」のところに
あるので、コピーします。
◆キーを登録して

◆起動
◆これで完了!!

無料でウイルス退治ができるなんてステキ!!
上へ トップページへ
いやマイクロソフトのIME(MS-IME)も2002になってからは、ずいぶんよくなりました。
なったんですが・・・・正しい日本語以外は×話し言葉は×
時々「えっ!!」っと言う変換もしてくれちゃいます。
現在、ここまでパソコンが生活の一部になっている状態で、この基本機能を
改善しない手はない(しても損じゃない)。
と言うことでジャストシステムのATOKを購入することにしました。
MS-OFFICEの登場により、なりを潜めてしまいましたが、話し言葉変換は期待できます。
結構インストール、ひつこく確認されるので省略・・・。
◆漢字変換の方法は長年MS-IMEで慣れ親しんでいるので、MS-IMEに設定
◆せっかく登録した単語は引き継いでもらいましょう。

結構いろんな方言にたいおうしてますw
まぁ結局のところ方言はひらがな何ですが・・・^^;
有料変換ソフトの潜在能力に期待!!
Update 2005/11/02
上へ トップページへ